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Cafeもオープン
b0034717_23484837.jpg「まちに出たアートは、人をつなぐ」では、はっぴい・はっぱ・プロジェクトのコーディネートでCafeもオープン。
b0034717_2349766.jpgコーヒーや、数種類の紅茶などを用意しました。飲み物は青葉通りのケヤキの移植の費用へのチャリティーとしました。たくさんの皆さんのチャリティーありがとうございました。
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by happyhappa | 2008-02-23 23:50 | まちに出たアート
「まちに出たアートは、人をつなぐ」の様子
b0034717_23342856.jpg2月15日から17日の「まちに出たアートは、人をつなぐ」では、「青葉通り はっぴい・はっぱ・プロジェクト」のアート作品を紹介しました。
b0034717_2334449.jpgひとつひとつの作品のポートフォリオや実際の作品も展示しました。
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by happyhappa | 2008-02-23 23:36 | まちに出たアート
「まちに出たアートは、人をつなぐ」のお礼
2月15日から17日までの3日間、開催した「まちに出たアートは、人をつなぐ」に、たくさんの方々の参加をいただき、ありがとうございました。
「まちに出たアートは、人をつなぐ」の模様は、今後このブログで紹介していきます。
青葉通り はっぴい・はっぱ・プロジェクトのHPでは、すべての作品が公開されています。是非ご覧下さい。また、ご感想などあれば、はっぴい・はっぱ・プロジェクトまでお寄せ下さい。
今後ともよろしくお願いします。
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by happyhappa | 2008-02-19 01:37 | まちに出たアート
「まちに出たアートは、人をつなぐ」
「まちに出たアートは、人をつなぐ」
アートは目に見えない糸でコミュニティーをつなぎます。
アートは見えないめがねでふだんは見えないものを発見させてくれます。
まちとアートがかかわって生まれた映像作品を連日上映、リーディング作品を上演します。
映像作品は、沖縄のコザや東京の下町で撮影した作品のほか、一番町四丁目の東一センターでの作品、そして、青葉通りのケヤキの撤去に伴うアートプロジェクトの記録映像など。
一番町四丁目で商売をしてきた人々を取材し物語として紹介するリーディング作品「一番町四丁目物語」を上演。朗読は渡辺祥子氏。
期間中、来場者のみなさんに問い札をお渡しし、お茶を飲みながらそれにお答えいただく街角問答カフェを展開します。今、まちで起こっているアートな動きが、来場者からの答えから浮かび上がります。
仕事帰りに、無料の街とアート映画館に立ち寄って、あったかドリンクを召し上がりながらお楽しみください。
はっぴい・はっぱ・プロジェクトは、青葉通り はっぴい・はっぱ・プロジェクトの真っ最中。
http://happyhappa.org/をぜひご覧ください。
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■日程:2008年2月15日(金)-17日(日)
■場所:仙台市市民活動サポートセンター B1F市民活動シアター
■主催:はっぴい・はっぱ・プロジェクト/共催:仙台市
■入場無料(クリエイティブ・カフェだけは入場料1,000円)
■カフェ:お茶はチャリティー、ビール有料
■問い合わせ:TEL022-267-6622
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by happyhappa | 2008-02-02 18:48 | まちに出たアート
「まちに出たアートは、人をつなぐ」プログラムの紹介1
「まちに出たアートは、人をつなぐ」
■2月15日(金)
17:00-21:00「一番町四丁目・まちとアートの映画館」&街角問答カフェ
  ●上映作品1:「SECTION1-2-3」(セクション1-2-3)
    ○監督・脚本:品川亮(しながわ りょう)
  ●上映作品2:「バイ・バイ・コザ」
    ○構成・撮影:林僚児
  ●上映作品3:「東一連鎖街」
    ○構成・撮影:三浦和徳
  ●上映作品4:「ケヤキ並木で逢いましょう。青葉通 はっぴい・はっぱ・プロジェクト」
    ○撮影・構成:はっぴい・はっぱ・プロジェクト
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by happyhappa | 2008-02-02 18:21 | まちに出たアート
「一番町四丁目・まちとアートの映画館」作品紹介1
■短編映画「SECTION 1-2-3」(セクション1-2-3)/上映時間約40分
向島の路地から路地へ、シャイで寡黙な二人のスケートボーダーが滑り抜けてゆく。
「セクション」とは、スケートボーダーたちが遊ぶためのレール、ボックス、ランプといった遊具のこと。これは、まちの中で繰り返しセクションを作りながら、自分たちの“居場所”を探し続けるスケートボーダーたちの姿と移動の軌跡を通して、今この時にしか存在しない向島の風景を記録する映画です。
ロケ地として、今話題の新東京タワーの建設予定地での撮影も敢行。登場人物として地域の方々にもご出演いただいたほか、アーティストのパルコキノシタ、松蔭浩之、三田村光土里らが、いずれも一癖ある脇役を演じています。

●脚本・監督:品川亮(しながわ りょう)
月刊誌STUDIO VOICE編集長の傍ら、自主制作映画を撮り続けている。長編監督作品『亡霊極道』(ゆうばり国際フンタスティック映画祭2004参加)など。2007年2月、短編オムニバス『over8』の一作品として、「結晶都市」公開(シネマアートン下北沢)。また東映アニメーションより『画ニメ』シリーズとして、H・P・ラブクラフト原作『ダニッチ・ホラー』を監督(DVD発売中)。
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by happyhappa | 2008-02-02 18:14 | まちに出たアート
「一番町四丁目・まちとアートの映画館」作品紹介2
■「バイ・バイ・コザ」/上映時間約40分
●構成・撮影:林僚児
「バイ・バイ・コザ」はコザの街で林氏が撮影した断片的な短編を編集し、集積し、全体像が浮かび上がらせる作品。ベトナム戦争のころ、沖縄市銀天街周辺は黒人街があった。そのとき少年だった、商店街の二代目のおじさんたちの脳裏に浮かぶものは映画のワンシーンのような黒人たちの影だった。アメリカ統治下にあった29年間、戦争という負の遺産を糧に栄華の極みにあった商店街。三度の世替わりを三代に渡って色濃く経験してきたコザで生まれてくるこどもたち。コザという痕跡をたたえた人たちが生きる街のさまざまな断片を紡いでいく物語。
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by happyhappa | 2008-02-02 18:13 | まちに出たアート
「一番町四丁目・まちとアートの映画館」作品紹介3
■「東一連鎖街」
●構成・撮影:三浦和徳

2007年3月、東一連鎖街に入ったカメラがとらえた、たくさんの人々の人生。戦後復興の仙台にできた東一連鎖街の歴史が人々のインタビューから浮かび上がる。新バージョン・エディションでの上映。
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by happyhappa | 2008-02-02 18:11 | まちに出たアート
「一番町四丁目・まちとアートの映画館」作品紹介4
b0034717_18385021.jpg■「ケヤキ並木で逢いましょう。青葉通 はっぴい・はっぱ・プロジェクト」
●撮影・構成:はっぴい・はっぱ・プロジェクト
青葉通りから撤去される44本のケヤキそれぞれに48人のアーティストと市民が、別れを告げた。ケヤキへの思いを表現した作品と、44本のケヤキの青葉通りでの最後の紅葉。はっぴい・はっぱ・プロジェクトの青葉通りでのプロジェクトを映像報告で公開。当日は作品の実物展示も!
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by happyhappa | 2008-02-02 18:08 | まちに出たアート